​旧王宮

営業時間 8:00~17:00

     

ミャンマー最後の王朝であるコンバウン朝の

王宮です。四方が幅70mの堀と高さ8mの城壁に囲まれて、東西南北を計4本の橋で街と結んでいます。1945年第2次世界大戦で日本軍とイギリス・インドの連合軍の戦闘によって王宮は焼失してしまいました。

1990年に一部復元されて現在観光見学ができるようになりました。

マンダレーヒル

​入域観光

マンダレー最大の聖地です。

マンダレーヒルは丘全体が寺院になっています。

旧王宮の北側に位置しており、麓から山頂まで多数のパゴダや仏像を見ることができます。

​アマラプラ

(ウーベイン橋)

​入域観光(下車観光)

ウーベイン氏が旧王宮のインワからチーク材を運び、タウンマン湖を渡るために全長約1.2kmのこの橋をかけました。

160年の歴史ある橋ですが修復を重ねて現在に至ります。雨季と乾季では雰囲気が異なり、雨季は橋の下は湖が広がり漁業が盛んにおこなわれています。乾季は干上がるので農業が盛んになります。

この橋からの夕日は観光見所の一つです。

​マハムニパゴダ

営業時間 7:00~16:00

マンダレー最大の仏塔です。

本尊にあるマハムニ仏は高さ約4mで、古くはヤカイン地方から運ばれてきたそうです

仏様は金で輝いており、それは人々(信者)が

自身の身体の悪い部分に金箔を貼ってお祈りをすることでその部分が治ると言い伝えられているからですただし、仏様に触れることができるのは男性のみです。

​クドードパゴダ

(マンダレーヒル周辺)

​営業時間  5:00~19:00

マンダレーヒル南東の麓に並ぶ白亜仏塔群。

729のこの仏塔群は仏陀が悟りを開いてから死ぬまでの説教などを書いた経典を1枚ずつ石版に刻みました。

約2400人もの僧の手で6か月間で彫り写されたそうです。

​アマラプラ

(マハーガンダヨン僧院)

​営業時間 4:00~20:00

国内最大で最高級の僧院です。約1500人の僧侶が修行生活を送っています。外国人の見学を受け入れており、毎朝10時から僧侶の食事の準備が始まり、食事風景を見学することができます。

​シュエナンドー僧院

​営業時間  7:30~17:00

1883年に完成した木造建築の貴重な建物です。コンバウン朝のミンドン王とその夫人が王宮敷地内にあったここで過ごしました。その後息子のティーボ王が受け継ぎ、個人的な瞑想の場所として利用しました。

後に現在の場所に移動して僧院として使われて現在に至ります。

ザガイン(郊外)

​(カウンムードパゴダ)

​入域観光

14世紀にシャン族の王都が置かれた町です。

現在では仏教修行の中心地となっています。

モンユワ方面へ行く途中にあるザガインで最大の仏塔が「カウンムードパゴダ」です。

黄金に輝く高さ45mのお椀の様な形が特徴です。

​アマラプラ

(織物工房)

​営業時間 8:00~18:00

アマラプラは古くから絹織物の町として知られてきました。見学できる絹織り工房があり、併設の土産店ではミャンマーの伝統衣装のロンジ―の生地や、スカーフなどが販売されています。

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