​水

コンビニ・商店

1000R~1500R

水道水は飲めません。生水はもちろん、ホテルの水道水も飲めません。

ミネラルウォーターは町中の商店やコンビニで買えます。

またレストランで注文をするサラダなど生野菜にも気を付けましょう。

​生野菜を洗う水が水道水の場合がありお腹を壊す可能性があります。なるべく火が通った

​野菜を食べることをおすすめします。

​写真撮影

付き添いのガイドさんや

現地の人にマナーを確認してから撮影すると良いですね。

最近はインスタ映えスポット等の情報もあり観光地での写真撮影は多くの人々が

楽しんでいると思います。

ただし撮影NGの被写体もありますので注意してください。

めずらしい屋台やお店を店主に許可なくあちこち撮影するのはマナー違反です。

また僧侶を撮影するのはNGです。僧侶は尊敬される存在ですのでむやみにカメラを向けたり、

女性から話しかけたりするのは厳禁です。

ルールを守って思い出を記録してください。

​遺跡観光

​遺跡内でスリの被害も増えていますので注意して観光をお楽しみください。

カンボジア旅行の一番のハイライトが遺跡観光だと思います。遺跡観光は半日または1日と長時間、陽に当たることになるため、水(ミネラルウォーター)を多めに持っていきこまめに水分補給をしましょう。

強い日差しの対策に日傘やサングラス、帽子を持っていくと良いでしょう。

雨季にはスコールの様な雨が突然降ります。傘より両手が空く雨合羽を持参されることをお勧めします。

そして、遺跡や寺院内は神聖な場所です。男女とも肌の露出を抑えるのがマナーです。ノースリーブや短パン、ミニスカートでの入場は断られる場合もありますので服装にも注意してください。

​マナー

現地の法律や交通ルールはよく改定される為、現地ガイドさんや現地の人に聞いて最新の情報を手に入れるように心がけよう

カンボジアでは若い女性の喫煙や路上での歩きタバコは、良く思われません。

【人の頭は神聖なもの】とされています。観光中に出会った地元の子供の頭をカワイイとなでるのはマナー違反です。それは相手を侮辱したことになってしまいます。

食事では、音を立てずに食事をするようにしましょう。そして汁物を食べるときはお皿に口をつけることはマナー違反です。

旅行に行ったときはその国のルールやマナーを守って楽しい思い出を作ってください。

​薬

​お腹を壊す人も多いので正露丸の様な薬も持っていくと良いと思います。

胃薬・風邪薬などの常備薬はもちろんですが、現地で一番必要になるのは虫刺されの薬かもしれません。

人によるとは思いますが日本で咬まれる時より大きく腫れます。

(日本人の血が美味しいのでたくさん吸われるのかもしれません!!)

​虫刺されの後に塗るムヒの様な塗り薬をお持ちされることをお薦めいたします。

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